前田敦子が月9ドラマに村娘役で出演wwwwwww

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1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2014/10/17(金) 09:08:43.30 ID:???0.net
10月13日から始まったフジ系の“月9ドラマ”「信長協奏曲」の10月27日(月) 放送・第3話に前田敦子が出演することが分かった。

前田は、小栗旬が演じる主人公・サブローが偶然出会う村娘・お春を演じる。前田が月9ドラマに出演するのは「太陽と海の教室」('08年、フジ系)以来で、時代劇への出演は「あさきゆめみし~八百屋お七異聞」('13年、NHK総合)以来1年ぶり。

第3話は、4万5000もの今川軍が攻めてきたと知ったサブローが城から逃げ出してしまうものの、逃げ込んだ村は今川領だったという物語。前田演じるお春はその今川領・田楽村の村娘で、馬で逃げてきたサブローと危うくぶつかりそうになり、落馬してしまったサブローを家で看病する。「敵か味方かは今川様が決めることで、私たち村人には尾張の人を憎む気持ちはありませんし、戦だって好んでしているわけではありません」と語り、サブローを逃がそうとしてくれるお春に、戦嫌いのサブローは感銘を受ける。だがその後、田楽村に戦用物資の調達に来た今川の同心頭が、 女衆を差し出すよう命じる。その場に居合わせたサブローは止めようとするが、お春はこれが自分たちの使命と家から出て行く。そんなお春の窮地を、サブローはあるアイデアで救う。

前田は“月9”初の時代劇である同作品への出演について、「『信長協奏曲』も『太陽と海の教室』と同じ村瀬(健)プロデューサーなんです。その繋がりで呼んでくださって、お会いした時に『成長したね』と
おっしゃってくださいました。小栗さん演じるサブローが戦国時代にタイムスリップしてしまう…というストーリーの“新しい感覚の時代劇”で、月9としてのエンターテインメント性もありますので、すごく面白い作品になるんだろうなと思います」とコメント。

また、自身が演じるお春に関しては「すごく現実を受け止めている子だと思います。夢も何もない、これが当たり前みたいな? 将来、未来を考える必要もない、ある意味、諦めて生きているような気がします」と語った。

さらに、共演した小栗の印象について「小栗さんとご一緒するのは初めてです。ご本人は意識されてないかもしれませんが、主役という位置を分かっているというか、全うされている、自然にみんなを引っ張っていらっしゃると思いました。そんな“居かた”が格好良いですね。高校生のサブローということで、最近の小栗さんの役では見られないような、ピュアであどけない感じを表現されていらっしゃいます。ドラマをご覧になられた方は、普通に『カワイイ』と言っちゃうんじゃないかなって(笑)。白いパーカも似合っていてステキです」と話した。

最後に前田は「私が出演させていただく第3話は、第1、2話とご覧になられた方たちにとってはちょうど
面白さにハマってくる時期だと思います。ですので、第3話もぜひご覧いただいて、さらに『最終回まで絶対に見るぞ!』と思ってくださるきっかけになったらと思います。そんなポイントも
第3話にも盛り込まれていますし。もう本当にたくさんの人物が登場するので、お春が少しでも皆さんの記憶に残ったらうれしいです」と視聴者へメッセージを寄せた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141017-00000004-the_tv-ent
月9ドラマ「信長協奏曲」で小栗旬演じる落馬したサブロー(右)を看病する前田敦子演じるお春(左)
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